脳梗塞リスク評価について|株式会社アミンファーマ研究所

脳梗塞リスクとは?=“かくれ脳梗塞”

自覚症状がない、小さな脳梗塞をかくれ脳梗塞(無症候性脳梗塞)と言います。無症候性脳梗塞の方は、脳卒中、認知症になりやすいと言われています。

画像診断とは何が違うの?

健康な方とかくれ脳梗塞の方 高リスク者多数

脳梗塞リスク評価は、「血液分析」によって、かくれ脳梗塞の可能性を探る”安価・簡便”な検査です。この新しい検査方法は、脳梗塞患者さんの血液内で高くなることが分かっている、細胞を傷つける”アクロレイン”と炎症マーカー2種を測定します。

脳梗塞リスク評価サービスを利用するには

1.ご希望のコース区分を選択します。

以下の3つから、希望の区分を選択します。

(1)簡易型脳梗塞リスク評価

予約→受診・問診票→採血→結果通知

(2)人間ドックのオプション

予約→人間ドック受診→採血→人間ドックの結果と合わせて通知

(3)脳ドックのオプション

予約→脳ドック受診→採血→脳ドックの結果と合わせて通知

2.医療機関を選びます。

脳梗塞リスク評価実施医療機関(提携医療機関一覧)から、希望の区分に応じて、医療機関を選びます。

3.予約をします。

希望の医療機関に連絡をし、「脳梗塞リスク評価の実施を希望する」旨を伝え、サービス利用の予約をします。

*人間ドックのオプションとして、または、脳ドックのオプションとして利用を希望する場合は、人間ドック、または、脳ドックの受診が必要となります。*各ドックの受診費用は別途かかります。

4.医療機関へ行きます。

予約した日時に、医療機関へ行き、脳梗塞リスク評価サービスを利用します。

5.結果通知があります。

各医療機関より、結果通知があります。

サービス利用料金

サービス内容、及び、ご利用料金は医療機関によって若干異なりますので、詳細はご希望の医療機関にお問い合わせください。

ご注意

当サービスは脳梗塞リスクに関する情報を提供するものであり、脳梗塞を診断するものではありません。評価結果に関してご不明な点がございましたら、サービスを実施した医療機関の医師までご相談ください。

脳梗塞リスク評価サービス

もし、あなたに突然脳梗塞が起こったら、どうなってしまうでしょうか?脳梗塞は症状の深刻さに気づかないまま、突発的に起こりうる危険な病気です。発見が遅かった場合には、重症化の恐れもあります。

脳梗塞リスク評価のわかりやすい解説

脳梗塞リスク評価の解説

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